「私……『城ノ内 美奈子』って言います」

 「あの……私、葉月ちゃんと同じ部活に所属しているんです。葉月ちゃん、ああ見えてメンタルに弱い所があって…」

 「今宵も、美奈子を…お…お買いあげいただき、ありがとうございます…」

 「わ……わたくしこと城ノ内美奈子は現役女子校生です…学校では、真面目な優等生のフリをしてますけど…」

 「本当は…み、淫らな妄想で1日中頭をいっぱいに…し、してる変態な女の子です」

 「こんな美奈子ですが…どうぞ今夜も卑しい性奴隷の私を…お使い下さって少しでもお心を慰めてくださぃ…」

 「やぁ…! そ、そこはぁ…い、弄っちゃ駄目れすぅゥん!変に、変になっちゃぅぅ!!」

 
「わ、判りました。私の、お口で……ご主人様のおちん●ん…咥えさせて、いただきます……」

 「ちゅ、ちゅぷ、ねろぉ……てろっ、ちゅる…んぢゅ…ぢゅるる……」

 「れろっぷ!んぢゅ…くちゅば!ぢゅるる…んぢゅ…ぢゅぱ!ぢゅばば!」

 「ふぁぁぁ……ちゅる、じゅりゅぅぅ…ぢゅ、ぢゅば! ぢゅるる…ねろぉっ!」

 「今夜も美奈子を使って下さり、ありがとうございます…ご主人様の精をお口に注いで頂けて、美奈子は幸せです」
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