「アタシは《みやび/雅》って言うの。よろしクゥ♪」

 「……ウン。イイ線いってんじゃないアンタ。ねぇ。ここに来るので疲れたでしょう? ちょっとアタシの部屋で休んでいかない?」

 「なに? その顔? アタシと寝たいの? いいわよ、じゃ手だけで1プレイ付き合ったげる。但し、お代は20万よ」

 「二つ目の約束、もう忘れたの? 一つは獲物になる牝に目をつける事。もう一つは、極上の牝に仕上げる事、なんなら孕ませてもいい、ってね」

 「はあぁ…《だ/射精》すのね? またオチ●ポ汁《だ/射精》すんでしょ? びゅびゅうってたくさん射精するのね?」

 「うっ、うむっ、んぐ……ぢゅば! ぢゅるる! むぅっ……んじゅ、ぢゅば! ちゅばっ…ぢゅるる!」

 「ちゅっ、ちゅぶ、ちゅうううッ…ぢゅば! ぢゅばば! あぁン、オチ●ポの汁、おいしいィ♪」

 
「んぢゅ、ぢゅぱ……んふふ……あむ、んぐ、んんっ……くちゅ、ちゅるる……くちゅぶぶ!」

 「言ったわよね、何があっても後悔しないって? さぁ、その目でしっかりと見届けなさい」

 「そうよ。それが出来ないのなら、坊やがここに居る意味は無いわ。さっさと平穏な田舎へお帰りなさい」
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